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※「天仙液」は、現時点では日本の「医薬品」としての許認可は、まだ受けておりません。
当社は世界各国の法律に則って供給を行っております。なお、日本においては日本国の厚生労働省のガイドライン(法律)に従って安全供給しておりますのでご安心下さい。 |
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日本での入手方法につきましては、お気軽に相談窓口へお問合せ下さい。 |
▼天仙液についての
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中日飛達聯合有限公司(香港本社)
日本人スタッフ常駐
852-2368-1943
※国際電話の有料となりますので予めご了承下さい。 |
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天仙液はこれまで世界各国30ヵ所以上の医薬・科学研究所で、薬理・薬効・毒理などに関する臨床・非臨床試験を行っています。その抗ガン作用を証明する科学データは、天仙液の有効性の高さを示しています。
この度、日本の試験機関において試験が行われ、高い抗腫瘍作用が確認されました。以下は試験最終報告の一部抜粋です。(無断転載禁止) |
※この実験は、中日飛達聯合有限公司の販売する「天仙液」を検体として使用したものです |
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[ 試験機関 ] |
株式会社 新薬開発研究所 中央研究所(日本) |
[ 試験表題 ] |
「天仙液の抗腫瘍効果に関する試験」「天仙液の抗腫瘍効果に関する試験II」 |
[ 試験方法 ] |
マウス(各8匹)に腫瘍を移植後、14日間、
<1>水(注射用水)、<2>天仙液、<3>天仙液(強効型)
を経口投与し、投与終了翌日、腫瘍を摘出し、その重量を測定。 |
試 験 結 果 |
対照群である水(注射用水)を与えていたマウスと比較(各8匹の平均値)して、投与群の天仙液で最大値では89.4%(平均62%)、天仙液強効型で最大値では94.1%(平均84%)という腫瘍抑制率を示し、高い抗ガン効果が実証された。
また、対照(注射用水)投与マウスと天仙液・天仙液強効型投与マウスの体重がほぼ同様に推移(体重増加)したことから、一般に抗悪性腫瘍薬にみられる副作用はなかったと推測される。 |
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「天仙液」を未使用
(摘出したガン細胞) |
「天仙液」を使用
(摘出したガン細胞) |
天仙液の抗腫瘍効果に関する試験 −腫瘍湿重量−(最大値) |
<1>天仙液を投与 - 腫瘍湿重量 -
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腫瘍湿重量(mg) |
動物番号 |
対照
(注射用水) |
天仙液 |
0.2mg/匹/day |
0.2mg/匹/day |
1 |
1243 |
406 |
2 |
1091 |
186 |
3 |
1541 |
871 |
4 |
1030 |
451 |
5 |
1376 |
178 |
6 |
1209 |
849 |
7 |
1114 |
569 |
8 |
1066 |
163 |
平均値 |
1209 |
459(62.0) |
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<2>天仙液強効型を投与 - 腫瘍湿重量 -
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腫瘍湿重量(mg) |
動物番号 |
対照
(注射用水) |
天仙液 強効型 |
0.2mg/匹/day |
0.2mg/匹/day |
1 |
1756 |
209 |
2 |
1311 |
210 |
3 |
1534 |
210 |
4 |
1526 |
223 |
5 |
1540 |
315 |
6 |
1341 |
141 |
7 |
2331 |
547 |
8 |
1102 |
136 |
平均値 |
1555 |
249(84.0) |
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<1> 天仙液
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<2> 天仙液強効型 |
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注射用水(水)を投与
したときの腫瘍湿重量 |
天仙液を投与
したときの腫瘍湿重量 |
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注射用水(水)を投与
したときの腫瘍湿重量 |
天仙液強効型を投与
したときの腫瘍湿重量 |
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※ |
投与量は、一般の方々にわかり易いよう、試験機関の了承を得て通常の〔ml/kg/day〕を〔ml/匹/day〕で表記しています。 |
天仙液の抗腫瘍効果に対する試験 −腫瘍湿重量− (平均値) |
群 |
投与物質 |
投与量
(ml/匹/day) |
投与日数
(日) |
動物数
(匹) |
腫瘍湿重量
(mg) |
100-T/C※
(%) |
A |
対照(注射用水) |
0.2 |
14 |
8 |
1209±62 |
0.0 |
B |
天仙液 |
0.2 |
14 |
8 |
459±102 |
62.0 |
群 |
投与物質 |
投与量
(ml/匹/day) |
投与日数
(日) |
動物数
(匹) |
腫瘍湿重量
(mg) |
100-T/C※
(%) |
A |
対照(注射用水) |
0.2 |
14 |
8 |
1555±131 |
0.0 |
B |
天仙液 強効型 |
0.2 |
14 |
8 |
249±47 |
84.0 |
それぞれの値は、平均±標準誤差を表す。
※100−(各被験物質群の平均摘出腫瘍重量/対象群の平均摘出腫瘍重量)×100
腫瘍抑制率 (%) ≧ 30 抗腫瘍効果あり。 |
<1> 天仙液
|
<2> 天仙液強効型
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注射用水(水)を投与
したときの腫瘍湿重量 |
天仙液を投与
したときの腫瘍湿重量 |
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注射用水(水)を投与
したときの腫瘍湿重量 |
天仙液強効型を投与
したときの腫瘍湿重量 |
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※ |
投与量は、一般の方々にわかり易いよう、試験機関の了承を得て通常の〔ml/kg/day〕を〔ml/匹/day〕で表記しています。 |
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中国北京、吉林、天津ほか、30以上の医療機関において、統計で696例の末期の食道ガン、胃ガン、腸ガンに天仙液投与の臨床試験を行った。
その評価分析は、ガンの安定期間が、中国の暫定的な治療評価基準において有効とされる症例が620例もあったほか、末期の肺ガン、肝臓ガン、甲状腺腫瘍、乳ガンなどにも有効率が高いことがわかった。 |
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病名 |
症例数(人) |
効果あり(人) |
効果なし(人) |
有効率(%) |
食道ガン |
225 |
201 |
24 |
89.3 |
胃ガン |
376 |
334 |
42 |
88.8 |
腸ガン |
95 |
85 |
10 |
89.5 |
肺ガン |
94 |
73 |
21 |
77.7 |
肝臓ガン |
34 |
25 |
9 |
73.5 |
脳腫瘍 |
46 |
28 |
18 |
61.0 |
乳腺ガン |
78 |
56 |
22 |
71.8 |
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それぞれの程度が異なる放射線治療に天仙液を併用し、中期と末期の食道ガン患者の臨床治療を行った。臨床データより、天仙液との併用による有効率が高いことが確認された。つまり、天仙液が食道ガンに対して優れた抑制作用を示すといえる。 |
- |
治療方法 |
総有効率(%) |
1 |
天仙液900ml + 半量のDT4000cgy照射 |
80 |
放射線単独、半量のDT4000cgy照射 |
45 |
2 |
天仙液1350ml + 半量のDT4000cgy照射 |
80 |
放射線単独、半量のDT6000〜7500cgy照射 |
60 |
3 |
天仙液1350ml + 全量のDT6000〜7500cgy照射 |
95 |
放射線単独、全量のDT6000〜7500cgy照射 |
60 |
4 |
天仙液900ml + 全量のDT4000cgy照射 (中・末期食道ガン) |
71.4 |
放射線単独、全量のDT4000cgy照射 (中・末期食道ガン) |
11.9 |
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天仙液投与群と非投与群を設け、天仙液と抗ガン剤(化学療法)との併用で、中期と末期の食道ガンに対する治療効果を観察した。この結果、天仙液は抗ガン剤の短期の治療効果と食道ガンの治癒率を高めることができた。 同時に抗ガン剤がもたらす骨髄抑制などの副作用を著しく低下させることがわかった。
また、天仙液と抗ガン剤の併用による臨床研究のなかで、最も重視すべきことは天仙液の併用で肺ガンとリンパ腫に極めて短期的間で緩和が示されたことで、長期的な治療効果については、現在臨床観察中である。この実験で、天仙液と化学療法併用により食道ガンは治癒率を25%(ポイント)高めることができた。 |
天仙液+抗ガン剤の併用と抗ガン剤単独による食道ガンの治療効果比較 |
天仙液による放射線治療で生じる副作用の低下率(%) |
- |
悪心嘔吐 |
脱毛 |
粘膜炎 |
白血球減少 |
血小板減少 |
ヘモグロビン減少 |
% |
82.3 |
79.3 |
83.6 |
93.7 |
98.1 |
88.5 |
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臨床試験で天仙液を20ml/回投与したとき、約3%の患者に胃部不快感、食欲不振などの症状が見られたが、一般的な対症治療で正常に回復した。 その後継続投与には影響がなかった。また、天仙液を単独投与した例のうち、肝臓、腎臓、心臓、肺、造血系統、そのほか臓器や器官への障害は1例も見られなかった。 |
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▲The American Journal of Chinese Medicine Vol.32 No.2 2004
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人参、霊芝、牛黄、大蒜(にんにく)など、漢方生薬の免疫調整作用を長年、細胞分析してきた台湾大学(日本でいう東京大学にあたる)付属医院助教授・孫安迪(そんあんでい)博士が、五年間にわたって複合漢方薬・天仙液の抗ガン効果について、『「天仙液」における免疫および抗ガン作用』というテーマで研究を行いました。
そして、孫博士がその試験結果を2004年9月に東京で開かれた『これからのガンと統合医療国際セミナー』をはじめ、世界各国の講演などで報告され、注目を集めました。
複数の漢方生薬を処方した複合漢方薬は、一般に科学的な証明性が乏しいといわれていますが、その臨床試験の結果、天仙液は三つの作用があると結論づけています。
[1]抗ガン腫瘍活性作用
[2]免疫調整作用
[3]ガン細胞に対するアポトーシス作用(ガン細胞の自滅死)がある
という報告でした。測定と分析の方式は以下のようなものです。 |
●比較測定材料=「天仙液」、「AHCC」、「PSK」
※注「天仙液」=漢方生薬などを配合した複合漢方薬
「AHCC」=複数のキノコの菌糸体から抽出された機能性食品
「PSK」=キノコ系植物性多糖類より製造された免疫治療薬(クレスチン)
●測定方法=(一)リンパ細胞増殖反応
(二)サイトカインの刺激反応
(三)ナチュラルキラー細胞活性反応
(四)ガン細胞に対する直接殺傷作用 |
この試験結果として、(一)(二)の試験では、「天仙液」はAHCC、PSK(クレスチン)などを超える免疫調整作用、また(三)(四)では、多種類のヒトのガン細胞の増殖を阻害し、アポトーシス(ガン細胞の自滅死)を誘発する――といった、ガン細胞が次々と破壊され、その写真やデータも公開されました。
また、K・562(血液ガン、白血病)、MT・2(T細胞株)、U937(リンパガン)、CT26/RT1(大腸ガン)他、一六種のガン細胞の消滅、縮小の症例も報告されております。
なお、臨床試験を行った孫博士は、免疫学博士で台湾大学付属医学院助教授、同大学付属病院口腔内科医長などを務めると同時に、世新大学ITセンター教授、天津医科大学、上海中医薬大学客員教授なども兼任する世界有数の免疫学者です。
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▲THL※で20時間治療したものと、未治療のものとの比較写真
※THL・・・中国名の英語表記
Tien Hsien Liquid =「天仙液」の頭文字 |
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▲未治療のものとTHL※で治療したものとの比較写真 |
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▲アメリカBRI財団研究チームの「天仙液」に関する研究論文 |
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天仙液による活性酸素や過酸化脂質の除去に対する作用を研究していく過程で、天仙液の抗ガン作用は、高度な抗酸化作用を持つからではないかとの考えから、「活性酸素」の研究に関する先駆者であり、権威であるアメリカBRI財団研究所所長のR・W・ブラッドフォード博士を中心に、いくつかの国際的な専門機関による共同研究がなされました。
共同研究に参加したのは、中国腫瘍学会の医師、中国科学院生物物理研究所の教授、米国のクリーブランド大学の臨床生物化学博士、同じ米国のキャピタルユニバーシティ総合健康クリニックのスタッフの方々などで、二年間に及ぶ研究の結果を、英文と中国文で研究論文を発表しました。
この論文は詳細で、かなりのボリュームがあり、きわめて貴重な研究成果を私たちにもたらしてくれました。ただし、それはとても専門的で難しい内容ですので、ここでは省かせていただきますが、その研究論文の骨子は次の四つです。
[1]―「天仙液」における毒理学試験の研究
[2]―「天仙液」における移植性S180肉腫と肝臓ガンの抑制作用の研究
[3]ー「天仙液」におけるハツカネズミの非特異性免疫機能に与える影響の実験研究
[4]―「天仙液」における酸素遊離基(活性酸素)の除去作用に対する実験研究 |
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プラッドフォード博士はこの天仙液に関する共同研究を総括し、次のような報告をしています。
『私が最も大きく評価したのは、ガンを引き起こす要因となる活性酸素を減らす力の大きさですが、決してそれだけではありません。成分の一部が秘密になっていることと、成分の数が多いため、なにがどう働いているのか判然としませんが、この漢方薬を続けて服用することで、ガン細胞の増殖が抑制され、転移や再発を抑える力が高まり、副作用も軽減されます。
それらの働きを知ったとき、私はガンの治療に貢献するものだと思いました。摂取も簡単で、アンプルに入った天仙液、もしくはカプセルの天仙丸を併せて服むだけです。それでいながら、まさにホリスティック(全体的)に生理作用を賦活(活力を与えること)させ、副作用を抑え、ガン細胞を死滅の方向に持っていってくれるのです。
もちろん天仙液自体に、副作用というほどの副作用はありません。実際に投与してみたところ、初期ガンはもとより末期ガンの患者に対しても、西洋医学ではとても成し得ない、すばらしい成果を与えてくれることがわかりました。
ともかく、この天仙液の出現で、世界のガン治療のシーンが間違いなく変わると確信しています。天仙液は中国医学の世界はもとより、西洋医学へ大きな衝撃を与えているのです』 |
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▲毒理学試験の研究データの一部 |
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▲移植性S180肉腫と肝臓ガンの
抑制作用の研究データの一部 |
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▲非特異性免疫機能への
影響の実験研究データの一部 |
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